2015年 05月 03日
【おもてなしに慣れる 5】子ども相手に足りなかったもの。それは… |
家庭訪問の記事を挟みたかったので、ブログ記事の更新日時をいじってたら、ブログを読んでくださったタイミングによっては時系列がおかしかったかもしれません。
申し訳ございません。。。
「おもてなし」について、ちなみに今までの記事はコチラ↓
【おもてなしに慣れる 1】
【おもてなしに慣れる 2】
【おもてなしに慣れる 3】
【おもてなしに慣れる 4】
前々回の記事で、おもてなしに慣れるには、まずは子どもの友達を呼んでみるところから、と書きました。
とりあえず、おもてなしに必要なグッズは、IKEAのKALASがあればなんとかなります。IKEA圏内に住んでる、小さい子がいる世帯のKALAS所有率は相当なんじゃないだろうか。
でもね、子どもには(というか大人もだけど)、それだけでは足りなかったんです。
足りなかったものは何か…というと、おしぼり。
もちろん、家に来て最初に手は洗うようにはするんです。
ちゃんとしつけられているお子さんは、こちらからいう前に自分でいうんですよね。「手を洗ってうがいをしたいんですけど洗面所どこですか?」って。
うちはきっと自分から言わないんだろうなぁ…(汗)
で、問題が、お菓子を出したとき。
普段の我が家では、手を汚したら「洗っておいでー」と一声かけて終わり。お菓子とおしぼりはセットではありません。
でもさすがに、来客に向かって「手、洗っておいでー」はないな、と気づいた次第…。
子のタイプによっては、知らないお宅で洗面所に行くのも恥ずかしい子もいますからね。
それに気づいてからは、おしぼりセットも子どもの友達が来た用に加わりました。
(でも、普段から使ってないため、時々出し忘れて、子どもの友達にも「手、汚れたら洗ってきて」と言ってしまいますが(笑))
と、今、これを書いてて、家庭訪問でもおしぼりくらい出せばよかったなーと反省。
暑い日でしたから…。
足りないもの、というよりは、追加で買ったもの、といった方が正しいかもですね。
確かにIKEAのKALAS、とっても便利なんですが、子どもが大勢来た時にそれぞれ容器にお菓子を入れるのが面倒…。
ってことで、ばーーーんとサーブできるような入れ物買いました。

今IKEAのページみたら、同じものはもうないみたいですが、IKEAの365+シリーズのサービングプレートです。木製で、船底型でゆるーくカーブしてます。
コレ、そうしょっちゅう使うものではないんですが、来客時には必ず使います。これに、子どもたちが持ち寄ってきたお菓子をざざーっといれると、豪華な感じに見えるんですよ^^
6人くらいいると、まあ、あっという間になくなってしまうんですけどね…。
こういう大皿系が1個あると、見栄えがいいというか(笑)
大皿系って「おもてなし」には必須アイテムなイメージですが、おもてなしする暮らしが続くかどうかわからないような(笑)私のようなおもてなし不慣れな人には、お皿としてしか使えないような素材でできた大皿よりも、収納用品として流用できそうな素材でできた入れ物を選ぶといいかもです^^;
ということで、私的には、今のところ子どもの友達を迎え入れることは慣れてきました。
大人については、またシリーズ化できるネタがふえたらまとめて記事にしたいと思います。
と思ったんですが、大人についてもちょっとだけ^^;もうちょっと続きますー(5/5追記)
あ、来客を招くための準備として、掃除とか片づけとかはまた別カテゴリですから~。
そっちの方の話は、私のブログでも他のプロのブログなどでも、いろんな人が参考になることを書いてると思うので、いろいろ読んでみてくださいね!
暮らしをシンプルにするヒントが見つかるかも!? にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
しばらく更新をさぼっていたらランキングダウンしてしまいました(>_<)
よろしければ、下のバナーを応援クリックお願いします!
↓ ↓ ↓
***提供中のオーガナイズサービス***
■オーガナイズプラン
オーガナイズは老若男女問わず必要なスキル
ライフオーガナイザー® 吉川圭子
⇒Webサイト:+Standard
⇒一般社団法人 日本ライフオーガナイザー協会HP 会員紹介
⇒片づけのプロを探そう ライフオーガナイザー検索サイト
申し訳ございません。。。
「おもてなし」について、ちなみに今までの記事はコチラ↓
【おもてなしに慣れる 1】
【おもてなしに慣れる 2】
【おもてなしに慣れる 3】
【おもてなしに慣れる 4】
前々回の記事で、おもてなしに慣れるには、まずは子どもの友達を呼んでみるところから、と書きました。
とりあえず、おもてなしに必要なグッズは、IKEAのKALASがあればなんとかなります。IKEA圏内に住んでる、小さい子がいる世帯のKALAS所有率は相当なんじゃないだろうか。
でもね、子どもには(というか大人もだけど)、それだけでは足りなかったんです。
足りなかったものその①
足りなかったものは何か…というと、おしぼり。
もちろん、家に来て最初に手は洗うようにはするんです。
ちゃんとしつけられているお子さんは、こちらからいう前に自分でいうんですよね。「手を洗ってうがいをしたいんですけど洗面所どこですか?」って。
うちはきっと自分から言わないんだろうなぁ…(汗)
で、問題が、お菓子を出したとき。
普段の我が家では、手を汚したら「洗っておいでー」と一声かけて終わり。お菓子とおしぼりはセットではありません。
でもさすがに、来客に向かって「手、洗っておいでー」はないな、と気づいた次第…。
子のタイプによっては、知らないお宅で洗面所に行くのも恥ずかしい子もいますからね。
それに気づいてからは、おしぼりセットも子どもの友達が来た用に加わりました。
(でも、普段から使ってないため、時々出し忘れて、子どもの友達にも「手、汚れたら洗ってきて」と言ってしまいますが(笑))
と、今、これを書いてて、家庭訪問でもおしぼりくらい出せばよかったなーと反省。
暑い日でしたから…。
足りなかったものその②
足りないもの、というよりは、追加で買ったもの、といった方が正しいかもですね。
確かにIKEAのKALAS、とっても便利なんですが、子どもが大勢来た時にそれぞれ容器にお菓子を入れるのが面倒…。
ってことで、ばーーーんとサーブできるような入れ物買いました。

今IKEAのページみたら、同じものはもうないみたいですが、IKEAの365+シリーズのサービングプレートです。木製で、船底型でゆるーくカーブしてます。
コレ、そうしょっちゅう使うものではないんですが、来客時には必ず使います。これに、子どもたちが持ち寄ってきたお菓子をざざーっといれると、豪華な感じに見えるんですよ^^
6人くらいいると、まあ、あっという間になくなってしまうんですけどね…。
こういう大皿系が1個あると、見栄えがいいというか(笑)
大皿系って「おもてなし」には必須アイテムなイメージですが、おもてなしする暮らしが続くかどうかわからないような(笑)私のようなおもてなし不慣れな人には、お皿としてしか使えないような素材でできた大皿よりも、収納用品として流用できそうな素材でできた入れ物を選ぶといいかもです^^;
ということで、私的には、今のところ子どもの友達を迎え入れることは慣れてきました。
と思ったんですが、大人についてもちょっとだけ^^;もうちょっと続きますー(5/5追記)
あ、来客を招くための準備として、掃除とか片づけとかはまた別カテゴリですから~。
そっちの方の話は、私のブログでも他のプロのブログなどでも、いろんな人が参考になることを書いてると思うので、いろいろ読んでみてくださいね!
暮らしをシンプルにするヒントが見つかるかも!? にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
しばらく更新をさぼっていたらランキングダウンしてしまいました(>_<)
よろしければ、下のバナーを応援クリックお願いします!
↓ ↓ ↓
***提供中のオーガナイズサービス***
■オーガナイズプラン
オーガナイズは老若男女問わず必要なスキル
ライフオーガナイザー® 吉川圭子
⇒Webサイト:+Standard
⇒一般社団法人 日本ライフオーガナイザー協会HP 会員紹介
⇒片づけのプロを探そう ライフオーガナイザー検索サイト
by yoshi_note
| 2015-05-03 12:40
| _モノ・暮らしのこと
| << 【おもてなしに慣れる 6】自分... | 【おもてなしに慣れる 4】家... >> |































